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株式会社オルウェイズ

NEWS & TOPICS

ありがとう獅子

”5つの特徴”

1、獅子頭は日本の職人作。東京都伝統工芸士 遠藤玄秋(甲斐カオンの父)の作もあります。
2、江戸の伝統芸能「寿獅子」に現代的な演奏技術を取り入れてます。
3、基本3人メンバー(増員可能)で盛り上げます。 
4、全国どこへでもおうかがいします。
5、感謝の言葉「ありがとうございます」が皆様の人生に広がることを願い舞います。

【経歴】

香音天ユニットの打楽器奏者甲斐逸郎、横笛奏者甲斐カオン主宰の獅子舞グループ。  
日本人の心に伝わる素晴らしい文化を、もっと身近に楽しんでもらいたいという コンセプトで活動している。
1993年より1999年まで長野県伊那谷の人形芝居 岡本芳一の獅子舞メンバーとして、毎年、数百件の家々を門付してまわり、伊那の獅子舞復興の一役を担いながら修行を積む。
2000年より岡本作の獅子頭で東京を中心に本格的に活動をスタート。
2003年よりグループ名「ありがとう獅子」とする。
その後、東京都伝統工芸士 木彫刻 遠藤玄秋の獅子頭を用い、正月行事はもちろん様々なイベントに出演し、国内・海外で活躍中。
メンバーは活躍中のプロフェッショナルを集め、新たな芸能集団として注目されている。
その他、継承者不足の地方の獅子舞復興にも力を注ぎ、岐阜県関市の船山神楽、長野県高遠町の宮原獅子舞、千葉県佐倉市の飯郷住吉神社三匹獅子舞のお囃子譜面化、また囃子の指導も行う。