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株式会社オルウェイズ

NEWS & TOPICS

立川談慶

落語家

1965年生まれ。長野県上田市出身。慶應義塾大学経済学部卒業後、株式会社ワコールに入社。
1991年、一念発起して立川談志十六番目の弟子となり、前座名はは立川ワコール。
2000年二つ目昇進し、立川談慶となる。2009年4月、真打昇進。
主な著書に『大事なことは全て立川談志に教わった』(KKベストセラーズ)、『落語家直伝うまい授業のつくりかた』(誠文堂新光社)、『なぜ与太郎は頭のいい人よりうまくいくのか』(日本実業出版社)、『慶應卒の落語家が教える「また会いたい」と思わせる気づかい』(WAVE出版)。
特技はボディビルでベンチプレス120kgをらくらくとこなす。

■講演項目
「落語の”笑い”で、心の”ゆとり”を」
「私の180度変換した人生」
「江戸情緒で癒し」
「あなたも『落語』ができる!」

■著書
『大事なことはすべて立川談志に教わった』(KKベストセラーズ)
『談慶の意見だ 絵手紙集』(信濃毎日新聞社)
『この一冊で面白いほど仕事術が身に付く~落語力』(KKロングセラーズ)
『いつも同じお題なのになぜ落語家の話は面白いのか』(大和書房)
『「めんどうくさい人」の接し方、かわし方』(PHP文庫)
『なぜ与太郎は頭のいい人よりうまくいくのか 落語に学ぶ「弱くても勝てる」人生の作法』(日本実業出版社)
『人生を味わう古典落語の名文句』(PHP文庫)